現在の愛機2019年式CB250R(MC52)はどことなく過去の愛車「2007年式(通称ゼロナナ)CBR600RR(PC40)通称ロクダボ」の面影があるなと思っていましたが倒立フロントフォークはロクダボのそれをリファインしたものだったのですね。ロクダボとは悲しい別れ方をしたけど私の考えるロクダボのネガティブな部分(セパハンゆえのポジション・取り回し、大型ゆえの維持費)が解消されてまた運命的な再会を果たしたといっても過言ではないでしょうか✨それでも大型のパワーはやはり魅力的ではあるのですが。
はま風ツーリングではパワー不足を感じ乗り換えも検討しましたが、お買い物やWワーク先までの通勤で乗るたび「このバイク、凄くね?」と唸ります🤗
結局、乗り換え候補のどのバイクもこのCB250Rの足廻りより優れたバイクはなかったのであります。あのCBR250RR(MC51)をも凌駕する足廻りなんだから驚きだよね〜🥺リアのスイングアームはホンダの伝家の宝刀「ガルアーム」採用(右側)。手放したらコレ絶対後悔するやつー👉コレが50マソ前後で販売されてたのって奇跡ですよね?正にバーゲンプライス。もうこんなバイク出ませんよ。知らんけどー
正直、乗り換えというよりはアシスト&スリッパ―クラッチとシフトインジケーター(幻の7速に入れがち💧)が搭載された最終型2022年モデルの中古を探すのも悪くないのでは?と考えるようになるほど💧頼む!不人気のままでいてくれ🙏
本当に過小評価されている傑作バイクだと思います。
このバイクとの出会いも運命だったんでしょうね。バイク乗ってるとそんな風に感じる節目みたいなのがあるような気がします。今カッコいい風に言えたな🕺